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学会研究発表
2015年の取り組み一覧
ノエビアグループは、アミノ酸配合飲料が「精神的ストレス」を軽減することを見出しました。【2015年5月14日〜18日「第69回日本栄養・食糧学会大会(第12回アジア栄養学会議(ACN2015)合同開催」にて発表】(2015年5月14日〜18日)
ノエビアグループは、牡蠣由来アミノ酸・ペプチドを配合したサプリメントが、疲労改善作用を示すことを明らかにしました。【論文投稿・受理「Journal of Nutritional Health & Food Engineering, Volume 2 Issue 3 - 2015」】(2015年3月)
2014年の取り組み一覧
ノエビアグループは、生姜配合飲料の摂取が冷え性に有効であることを見出しました。
(2014年5月30日〜6月1日)
ノエビアグループは、ヒトにおいて「アルギニン」が「カフェイン」の覚醒効果を増強することを見出しました。(2014年3月19日)
2013年の取り組み一覧
日本動物実験代替法学会 第26回大会にてベストポスター賞受賞【ノエビアホールディングス】〔PDF〕
(2013年12月26日)
日本動物実験代替法学会 第26回大会発表 シルクワーム(カイコ)による動物実験代替法を開発
【ノエビアホールディングス】〔PDF〕(2013年12月18日)
プラセンタエキス摂取による肌の粘弾性(ハリ)改善効果とそのメカニズムを解明(2013年6月27日)
液状油が皮膚のバリア機能向上に作用するメカニズムを新たに解明し新規油剤を開発しました〔PDF〕
(2013年4月16日)
2012年の取り組み一覧
シルクワーム(カイコ)により、薬物の毒性評価が可能であることを見出しました(2012年12月10日)
酵素分解牡蠣ペプチドが疲労に対し有効である事を見出しました(2012年5月15日)
大豆イソフラボンが、メラニン生成に関わる酵素「DCT」を抑制し、美白に有効であることを明らかにしました(2012年3月21日)
2011年の取り組み一覧
【大阪大学美容医療学寄附講座との共同研究】コラーゲンドリンク連用による美容への有効性を実証しました(2011年9月8日)
【長崎県立大学大学院との共同研究】牡蠣酵素分解ペプチドに、中性脂肪低減効果があることを見出しました(2011年5月12日)
【神戸学院大学との共同研究】大豆イソフラボンの皮膚細胞に対する有効性を明らかにしました(2011年3月31日)
2010年の取り組み一覧
【長崎県立大学との共同研究】牡蠣酵素分解ペプチドが慢性肝障害を抑制する効果を見出しました(2010年5月19日)
【産官学との共同研究】黒糖から炎症を抑える成分を見出しました(2010年4月5日)
【武蔵野大学との共同研究】医薬品成分「南天実エキス」に炎症性物質の産生を抑える効果があることを新たに見出しました(2010年3月25日)
2009年の取り組み一覧
【大阪大学美容医療学寄附講座と共同研究】美容医療で行われているシワ治療の有効性を比較検討 (2009年9月25日)
【大阪大学美容医療学寄附講座と共同研究】シワの改善に効果のあるシクロデキストリン包接トレチノインを開発(2009年7月29日)
【長崎県立大学との共同研究報告】ラットの誘導性肝障害発症に及ぼす酵素分解牡蠣抽出物の有用性を解明(2009年5月18日)
【島根大学との共同研究報告】表皮角層中セリンプロテアーゼがアトピー性皮膚炎の病態形成に関与していることを解明(2009年4月23日)
【島根大学との共同研究報告】アトピー性皮膚炎患者の表皮角層中に存在するTARCの新しい定量方法を開発(2009年4月23日)
【大阪大学との取り組み】大阪大学美容医療学寄附講座と共同で美容意識調査を実施(2009年4月21日)
【大阪大学との取り組み】美容医療に関する相談件数は、10年前より約3.4倍増加(2009年4月21日)
【富山大学との共同研究報告】低用量のカフェイン投与が行動および睡眠に与える影響を解明(2009年3月24日)
【富山大学との共同研究報告】タウリン投与が水泳運動量の増加に与える影響を解明(2009年3月24日)
2008年の取り組み一覧
【武蔵野大学との共同研究報告】「南天実エキス」の気管拡張作用のメカニズムを解明(2008年11月17日)
【島根大学との共同研究報告】アトピー性皮膚炎の重症度の指標となるTARCの新しい測定方法を開発(2008年11月5日)
【富山大学との共同研究報告】カフェインの自発運動に関する研究に着手(2008年9月24日)
【共同研究報告】黒糖中に抗アレルギー作用をもつ成分を解明 (2008年7月14日)
【共同研究報告】コエンザイムQ10のしわ改善のメカニズムを細胞レベルで解明(2008年4月17日)
【武蔵野大学との共同研究報告】「南天実エキス」中に気管収縮抑制作用のある新たな成分を解明(2008年3月17日)
2007年の取り組み一覧
大阪大学美容医療学寄附講座開設記念講演会・開設記念祝賀会を開催(2007年8月9日)
【武蔵野大学との共同研究報告】「南天実エキス」武蔵野大学薬学部との共同研究を日本薬学会年会にて発表(2007年3月27日)
【武蔵野大学との共同研究報告】「南天実エキス」武蔵野大学薬学部との共同研究を日本薬理学会年会にて発表(2007年3月15日)
2006年の取り組み一覧
大阪大学大学院医学系研究科に寄附講座「美容医療学」を開設(2006年12月22日)
【共同研究報告】「牡蠣抽出エキス」がヒトの精子量と精子運動量(精子機能のコントロール)に関与している可能性を認める(2006年5月19日)

ライフスタイルレポート

常盤薬品工業では、多様化する現代のライフスタイルに合わせて生活者の意識調査を実施しています。


◆「ノブ“頭皮ケア”に関する意識と実態調査」を実施 -2013年9月4日- 


頭皮ケアや育毛ケアへの関心に高まりがみられるとともに、最近は、頭皮のかゆみに対応する商品の広告等も多く目にするようになりました。さまざまな視点からのスカルプケアブームがうかがえる中に、生活者は実際にどの程度悩みを感じているの、頭皮の悩みと対応の現状を明らかにしました。

◆調査期間:2013年8月8日〜9日
◆調査方法:インターネット調査
◆調査対象:全国20歳〜69歳の男女2,000名

詳細はこちら >> 【調査】『ノブ“頭皮ケア”に関する意識調査レポート2013夏』〜頭皮に悩みや気になることを抱えている人7割以上。20代女性でも、3人に2人〜


過去の調査レポートはこちら

2015年の取り組み一覧
エクセル「メイクと恋愛に関する実態調査」(2015年9月4日)
ノブ「UV対策に関する実態調査」(2015年2月3日)
2014年の取り組み一覧
エクセル「使わずに“眠っている古(コ)スメ数“とライフスタイルに関する実態調査」(2014年8月19日)
2013年の取り組み一覧
眠眠打破委員会「年末年始のドライバー“あるある川柳”からみえるストレスの原因」(2013年12月24日)
ノブ「頭皮ケアに関する意識調査」(2013年9月4日)
眠眠打破委員会「受験勉強に関する意識調査」(2013年8月16日)
眠眠打破委員会「運転に関する意識調査」(2013年8月5日)
ノブ 「スキンケアに関する実態」(2013年7月24日)
ノブ ACアクティブ「肌に関する調査」(2013年6月28日)
眠眠打破委員会「残業(時間外労働)に関する調査」(2013年6月26日)
【生活者調査】『ノブ“洗顔”実態に関する調査レポート2013年春』(2013年3月15日)
2011年の取り組み一覧
[肌保湿の成功を実感している女性300人に調査] (2011年12月21日)
「マスコミ女子」の実態調査(2011年4月20日)
『理想の目』調査結果(2011年2月7日)
広告・IT業界人のプレゼンに関する意識調査(2011年2月1日)
現代女性の恋愛実態調査(2011年1月27日)
2009年の取り組み一覧
電車通勤をしている人を対象に『咳エチケット』に関する調査(2009年12月03日)
大阪大学美容医療学寄附講座と共同で美容意識調査(2009年4月21日)
美容医療に関する相談件数は、10年前より約3.4倍増加(2009年4月21日)
声に焦点を当てた初の「のどの支持政党」世論調査(2009年2月16日)
2008年の取り組み一覧
集中力が高そうな有名人は「イチロー」が断トツ1位〜『仕事中の集中力に関する調査』より〜(2008年9月19日)
『仕事中の集中力に関する調査』(2008年8月20日)
眠眠打破委員会2008年「スキーまたはスノーボードに関する調査」(2008年1月10日)
2007年の取り組み一覧
眠眠打破委員会「2007年 芸能人に関する調査」(2007年12月6日)
眠眠打破委員会「全入学時代における大学受験生の調査」(2007年7月19日)
2006年の取り組み一覧
眠眠打破委員会「受験勉強に関するライフスタイル調査」(2006年12月6日)
眠眠打破委員会「行楽シーズンのドライブに関するアンケート調査」(2006年8月2日)
眠眠打破委員会「ワールドカップ観戦に関するライフスタイル調査」(2006年6月7日)

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